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ベトナム 「港」 「物流」 株について 4 中部の港

今回は本命の中部の港についてです。

 

北部・南部の港について以前書きましたが、

 

ここでの問題は、『運営社が多すぎて、どこがいいか選べない』ことでした。

 

しかし、ダナンではほぼ独占されたビジネスが行われています。

 

 

ダナン・ダナン港について

 

ダナン港は、サイゴン港、ハイフォン港に次ぐベトナムで3番目に大きな商業港です。

 

ダナン港 というのは、ティエンサ(Tien Sa)港とハン川港、

そして今後開発が予定されているリエンチィュウ 港の総称ですが、

現在はティエンサ港がメインとなっています。

 

ティエンサ港では、日本政府から の資金援助により倉庫と同関連施設の

 

システムの改良が推進されており、船舶やコンテナ船のほか、

 

飛鳥のような豪華客船の入港も可能です。貨物の取扱能力は年 600 万トンで、

 

日本、台湾、 香港、シンガポール、韓国、米国行きの国際便があります。

 

 

また、ダナンは深海港としての強力な優位性を持っており、

ここ数年の間に多くの投資を受けていて、益々発展している。

 

 

 

 

ダナン港 回廊

 

 

次回以降は具体的な会社 ダナン港(CDN)について書きたいと思います。


 

ソース   

 

 

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